会社方針

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社長挨拶

 藤巻建設は、1930年(昭和5年)に長野県飯山市で製材業を創業し、1970年(昭和45年)に株式会社藤巻建設として設立し創業90周年を迎えようとしております。

 土木・建築を柱とした総合建設業として『地域に根ざした企業』を目指し、お客様の支えのもと社業の発展を遂げてまいりました。   

 急速に変化する社会の中で、様々な分野に視野を広げ新しい発見・情報・技術を吸収し、これまでの蓄積された経験・技術力を活かしながら、多様化する現代に挑戦し続けています。

 全社員が満足のいく事業展開が、地域社会の発展とお客様のニーズにお応えすることにつながると信じ、企業成長を目指していきたいと思います。

 今後とも一層のご愛顧とご支援を賜りますようお願い申し上げます。   

 

 

       

 

会社沿革

昭和 5年 4月 
長野県飯山市で大工であった藤巻武夫が製材業を創業
昭和33年 1月
土木・建築業を兼業開始 屋号:藤巻建設工業
昭和45年 6月
有限会社藤巻建設を設立 資本金 300万円
昭和53年12月
資本金 1,000万円に増資
昭和57年 3月
株式会社藤巻建設に屋号及び組織変更 資本金 1,100万円に増資
藤巻泰雄が代表取締役就任
平成 2年12月
宮崎友幸が代表取締役就任 藤巻泰雄は相談役就任
平成 3年 6月
資本金 1,700万円に増資
平成 8年 1月
藤巻武司が代表取締役就任
平成 8年10月
資本金 2,100万円に増資
平成12年 4月
藤巻篤が代表取締役就任
平成17年 4月
有限会社大河設立
平成22年 4月 
創業80周年
平成29年 2月
藤巻太陽光発電株式会社設立 資本金 100万円
平成29年 7月
藤巻太陽光発電株式会社 資本金 4,400万円に増資